オリジナルソフトウェア CareSystem
自信を持ってお届けする、介護サービス運用サポートのソフトウェア(成果出します!!)

CareSystemで出力できるExcelシート
属性情報系
通所介護計画書(デイプランは、過去のものも出力可能)
フェイスシート
介護・看護サマリ
業務実績集計系(日・月・期間を指定して出力)
月次報告書(Sheet1)、介護記録実績表(Sheet1)、バイタル推移(Sheet2)
※マクロを有効にすればグラフ(「体温、血圧(上)、脈拍」の最大値と「血圧(下)、SPO2」の最小値)を描画します
業務日誌
勤務実績表
利用人数集計表
その他
アセスメントシート(雛型)
CareSystemの特徴の一部を紹介します。
�T.シンプルな役割分担
1.所長は、前日までに予定と指示を入力しておく
2.スタッフは、所長の指示に基づいて行動して介護記録をとる
3.スタッフは、業務日誌を作成する
4.所長は、業務日誌をチェックして修正点があれば修正する
�U.オリジナル性
1.介護保険法の「運用基準」を意識した設計で、無理のない運用のパターン化
2.ケアプランから始まるPDCAサイクルを好循環させる専用ソフト
3.通所介護計画書を作成しなければ、日々の入力ができない設計なので、抜けのない書類が整備できる
4.コンサルタントが設計・プログラムしたソフトで、無駄を省いている
5.1台のパソコンにインストールして、複数台で利用可(タブレットも可)
6.事業所内のLANで稼働しているので、ネット環境がなくても稼働可能
7.スタッフは、限られた項目だけ入力するので、不慣れな人でも入力可能
8.通所介護計画書や業務日誌等Excelで出力可能
�V.低いイニシャルコスト、ランニングコストはほぼなし
1.パソコン1台 約120,000円(既存のもので対応可能)
2.タブレット2台 約60,000円(既存のもので対応可能)
3.無線LAN環境 約10,000円(既存のもので対応可能)
4.ソフトウェア 360,000円(税抜き)
ソフトウェアは、コンサルタント同業者の方にも販売致します。お問合せください。
・既存のパソコンやタブレット、無線LAN等、ソフトウェアの運営に適さないものもあります。
・運営までの設置は、当方で行います。
・設置と操作説明等で2回程度訪問致します。
・キャンペーン中にご契約いただいた場合、年間の保守料(50,000円 税別)は無料。
・上記の価格は、ソフトウェアの買取価格です(但し、著作権は放棄しません)。
・追加コンテンツのプログラム等のカスタマイズが発生した場合は、別途、ご請求致します。
CareSystemを運用すれば、安定した経営が可能です。
★H27.4に改定された介護報酬が大きく引き下げられ、全国で僅か6%の事業所しか売上増となっていません。
★安定経営での必要条件は、売上増です。そのポイントは、次の3つです。
・質の高い記録
・業務の効率化
・スタッフの介護品質
★具体的な目標は、「中重度加算、認知症加算を取る」「新規利用の獲得」「利用日の増加」
★利用者様の時々刻々と変化する心身状況に対応する、質の高いケアの提供ができなければ売上増加は見込めません。
★質の高いケアの提供をご家族やケアマネに知っていただくことが新規利用と利用日の増加につながります。
★CareSystemを上手に使えば、安定経営により近づきます。
Point1 CareSystemを運用すれば、質の高い記録が可能
★CareSystemで行う記録の源泉は、通所介護計画書です。
★所長が、通所介護計画書を意識して、前日までに指示を出します。
★すべてのスタッフが指示を共有するので、チームケアが可能となります。
★この状況下での記録物は、計画に対する精度や説得力が増します。
★質の高い記録物は、次のチームケアのインプット情報。介護サービスの源泉情報となります。
Point2 CareSystemを運用すれば、業務の効率化が可能
★CareSystemの大きな特徴は、役割分担です。
★スタッフは、所長の指示を受けて介護を実施するだけ。業務の優先順位も明示できます。
★タブレットで情報共有ができているので、スタッフ間の相互補助機能が働きます。
★苦手な介助のサポートや行うべき業務を忘れることが少なくなり、時間短縮が図れます。
Point3 CareSystemを運用すれば、スタッフの介護品質が向上
★通所介護がサービス業である以上、全ての利用者様に均一なサービス提供は困難。
★だからこそ、利用者様に寄添う時間を長くすることが手っ取り早い質のUPとなります。
★また、チームケアもポイントのひとつです。
★新人スタッフでも、「時間をかける」「先輩のサポートがある」状況で、スキルUPが可能。
★また、通所介護計画書を意識したチームケアが実現できるので、確実な介護を提供できます。
★CareSystemを使えば、チームケアも業務効率による時間確保も可能です。

コンサルティングのホンノ一部を紹介します。

たとえば・・・「こんなデイサービスにする!」お手伝いをしています
★利用者が介護計画書どおりのサービスを受けることができる事業所
★ケアマネージャやご家族がデイサービスでの状況を把握できる事業所
★スタッフ自身が役割を認識、率先した介護サービスを提供する事業所
★新人スタッフが直ぐに育ち、長く勤められる事業所
★チームケアを実現して、高いケアサービスを提供する事業所
★跡継ぎ問題や介護保険改正等の変化に対応して、中長期的に安定した経営ができる事業所
★社長が社長業に専念できる事業所 etc...
【こんな悩みがある社長さま、ご相談ください】
☆不安や悩みを聞いてくれる人が少ない
☆利用者が少なく、経営に影響が出ている
☆現場業務(夜勤など)が忙しすぎて、社長業に専念できない
☆スタッフが育たない
☆有料老人ホームやデイ以外の介護サービスを開きたい
☆新店舗出店にあたって、ヒト・モノ・お金・情報が整理できない
☆課題が分からない。課題の解決ができない
※クライアントは、対象地域(各市町村など)に1〜3店舗の予定です。既存のクライアントと競合する場合は、お断りする場合がありますので、お早めにご相談ください。
拙著のサンプルです。と言っても出版はしてません。ご興味のある方はメールしてください。全文のPDFを送ります。
注目!!
必要最低限の入力でケア品質が向上する、自信と実績のソフトウェアを始めました!!介護保険で定義されているPDCAサイクルをそのままソフト化したので、実績が出て当たり前です。使い方によっては、ビックリするほど成果がでます。

ブログにて、介護経営に役立つ情報を随時更新中!
2015.11.26 介護報酬改定後、増収の事業所は6%
2015.11.19 一億総活躍社会・・・ たった395件だそうです。
2015.11.03 一億総活躍社会の実現に向けて・・・
2015.10.16 財務省、介護の自己負担「原則2割」提案 福祉用具の抜本的見直しも要求
2015.10.13 結城教授「奇跡が起きない限り次もマイナス改定。ケアプラン有料化も確定的」
2015.08.23 介護事業所の倒産
2015.08.22 国家は、今後のケアをこのように考えている
2015.07.30 介護保険法改正で思うこと
2014.06.15 所長会議はこういうもの。。。
2014.06.08 介護事業所の会議体
2014.06.03 スタッフ間のコミュニケーション�A
2014.05.29 スタッフ間のコミュニケーション�@
2014.05.22 スタッフが発揮すべきコミュニケーション
2014.05.20 スタッフと組織
2014.05.16 スタッフの定義と役割り
2014.05.15 コミュニケーション能力という品質
2014.05.11 介護保険法の「品質評価」はどうなってるの?
2014.05.06 新人は足手まといなのか?
2014.05.04 結局、サービスの捉え方で・・
2014.05.02 サービスを知っているスタッフって居ます?
2014.04.29 品質変動性を未然に防ぐ
2014.04.28 サービスを消滅させない
2014.04.26 サービスの無形性の有形化
2014.04.24 サービス業としての介護経営
介護品質支援ソフト CareSystem 使い方などの説明しています(外部サイトに遷移します)。
介護品質支援ソフトって・・・?
税務申告
新着情報一覧
- 2015.7.28
- 随分とサボりましたが、介護品質支援ソフトを作ってました。評判いいです。
- 2014.5.10
- ご要望により「顧問契約までの流れ」のページを追加しました。 こちら からどうぞ
- 2014.4.19
- 10年ぶりにブログ開始!介護経営に役立つ事を書きます。 こちら からどうぞ
- 2014.4.01
- 「かいごへるぷやまぐち」にバナー広告を貼ってもらいました
- 2014.2.17
- 各ページを更新しました。




